横浜市立大学大学院生命医科学研究科 生体医科学部門 生体機能医科学研究室(竹居研究室)

横浜市立大学大学院
生命医科学研究科
生体機能医科学研究室
(竹居研究室)
竹居光太郎:

〒230-0045
横浜市鶴見区末広町1−7−29
TEL: 045-508-7240(教授室)
7628(研究室)
FAX: 045-508-7370
〒236-0004
横浜市金沢区福浦3-9
TEL: 045-787-2781(教授室)
2769(研究室)
FAX:045-787-2769
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メンバー

member

メンバー一覧 

研究室スタッフ 教授 竹居 光太郎 Kohtaro Takei  
特任助教 栗原 裕司 Yuji Kurihara  
技術員 齋藤 恵理子 Eriko Saito 医療法人東整形外科クリニック リハビリ科 
秘書 岩崎 綾子 Ayako Iwasaki  
客員教員・客員研究員 客員教授 御子柴 克彦 Katsuhiko Mikoshiba 理化学研究所 脳科学総合研究センター
研究員 高橋 慶太 Keita Takahashi 横浜市立大学附属病院(神経内科学)
客員研究員 池谷 真澄 Masumi Iketani 東京都健康長寿医療センター研究所
共同研究員 川上 裕 Yutaka Kawakami 横浜市立大学大学院 生命医科学研究科
大学院生 
博士課程4年 横山 高玲 Takaakira Yokoyama 医学研究科(脳神経外科学)
博士課程3年 廣川 智子 Tomoko Hirokawa 生命医科学研究科(生体機能医科学)
修士課程2年 高宅 博和 Hirokazu Takaya 横浜国立大学大学院
修士課程2年 西田 遼平 Ryohei Nishida 生命医科学研究科(生体機能医科学)
修士課程1年 則末 優衣 Yui Norisue  生命医科学研究科(生体機能医科学)
学部生
学部6年 中川 良太 Ryota Nakagawa 医学部医学科
学部4年 北村 亮太 Ryota Kitamura 国際総合科学部生命医科学コース
学部4年 松林 潤平 Junpei Matsubayashi 国際総合科学部生命医科学コース
学部3年 杉山 礼奈 Reina Sugiyama 国際総合科学部生命医科学コース
学部3年 手塚 はるな Haruna Tezuka 国際総合科学部生命医科学コース
学部1年 新井 駿一 Shun-ichi Arai 国際総合科学部理数マスター  

過去のメンバー一覧

過去のメンバー

 

 

H28年度学部卒業 川島 亜利沙 Arisa Kawashima 千葉大学大学院
博士研究員(兼技術員) 宮野  菜央 Nao Miyano 日本分析センターアンチドーピング研究所
H27年度修士修了 齋藤 優 Yuu Saito ライオン株式会社
H27年度学部卒業 神 亜沙美 Asami Jin 秋田大学医学部医学科
H27年度学部卒業 長島 香菜美 Kanami Nagashima 横浜国立大学大学院
H27年度学部卒業 東 千尋 Chihiro Higashi 東京大学大学院

H24-26年度技術員

小河原 美幸 Miyuki Ogawara  

H26年度博士課程満期退学

高瀬 創 Hajime Takase 横浜市立大学医学部脳神経外科学
H26年度修士修了 塚本 寛 Yutaka Tsukamoto グラクソ・スミスクライン株式会社
H26医学部3年 佐々木  Ryo Sasaki 横浜市大医学部医学科
H25年度修士修了 榊原 裕介 Yusuke Sakakibara 関東化学株式会社
H23年度技術員 松浦 三葉 Mitsuba Matsuura 武田薬品工業湘南研究所

教授プロフィール

教授 竹居光太郎
竹居光太郎(たけいこうたろう)

略歴

東京大学大学院理学系研究科博士課程満期退学(1988年)。日本学術振興会特別研究員を経て1989年から慶應義塾大学医学部助手。1992年からハーバード大学研究員。1995年から科学技術振興機構の創造科学研究推進事業ERATOの研究グループリーダー。東邦大学医学部専任講師を経て2003年から横浜市立大学医学部准教授。2013年から横浜市立大学医学群生体システム医科学系教授、および大学院生命医科学研究科教授。

メッセージ

神経系の発生(神経回路形成)と再生(神経回路修復)の分子機構の研究を行っています。発生過程の現象を成体で再現させて神経再生を試みる新しい再生医療技術の創成を目指し、自らが開発した機能的スクリーニング法で発見した"LOTUS"という再生促進因子の生理機能を利用した再生医学的研究を展開しています。一方で、光を使った分子機能阻害法(CALI法、FALI法)を技術改変した新しい分子機能解析法を駆使し、細胞局所領域における分子の役割を解析するなどの分子細胞生物学的研究も行っています。"術なければ術を創る", "転んでもただで起きない", "夢ある者は報われる"が研究室の3大モットーです。

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